不倫慰謝料請求

不倫慰謝料請求書には定型的なこと以外書いてはいけない?

不倫慰謝料請求書(内容証明)には、定型的なこと(不倫の事実の指摘、慰謝料の請求、請求に応じない場合は法的手段をとる等)しか書けないイメージもあると思います。

 

ネットや書籍のサンプルを見ても、ほとんどが定型的な文面になっていますね。

 

しかし、「不倫慰謝料請求書には定型的なことしか書いてはいけない」という決まりはありません。

 

ですから、不倫相手に対して言いたいこと(自分が不倫でどれだけ苦しい思いをしたか、不倫相手の言動のここが許せない等)があれば、不倫慰謝料請求書に書き加えて構いません(ただし、誹謗中傷はダメですよ)

 

不倫相手に慰謝料を請求する方の中には、お金を取りたいというより、「不倫でどれだけ傷ついたかを伝えたい」「不倫相手に事の重大性を気づかせ、反省を促したい」といった思いから請求に踏み切る方も少なくありません。

 

私が不倫慰謝料請求書を作成する際は、そういった思いやお気持ちを、出来る限り文面に反映させるよう心がけています。

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